オチクラミズバショウ~木道の間で
オチクラミズバショウ(落倉水芭蕉:サトイモ科ミズバショウ属)
2026/5/2 撮影


まだ多くの
水が残る
尾瀬ヶ原で
木道の間に
咲き始めの
花たち
早くも
仏炎苞が
2つの
子が咲いていた

こちらでも
綺麗に
咲いていた
掌に
包まれるように
咲く花は
蕊が黄色く
熟してる

今季は
急に
暖かくなって
融雪が
急に進んだ
ためか
小さな花が
多いけど
あちこちで
オチクラが
咲いていた
撮影場所:尾瀬ヶ原
湿原や湿潤な林内に住む
多年草
草丈は20センチほど
花序は葉に先だって開く
仏炎苞は白色卵形で15センチほど
仏炎苞の中の淡緑色の花序に
4ミリ程度の花が密生する
花の後葉が80センチ程まで成長する
オチクラミズバショウは仏炎苞が2個ついている
長野県北安曇郡白馬村の落倉自然園で
見つかったことに由来
◇◇◇◇◇

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2026/5/2 撮影
この時期は尾瀬ヶ原に残る水がおおく
尾瀬湖となっている水面に
至仏山のリフレクションが美しい
尾瀬湖となっている水面に
至仏山のリフレクションが美しい
まだ多くの
水が残る
尾瀬ヶ原で
木道の間に
咲き始めの
花たち
早くも
仏炎苞が
2つの
子が咲いていた
こちらでも
綺麗に
咲いていた
掌に
包まれるように
咲く花は
蕊が黄色く
熟してる
今季は
急に
暖かくなって
融雪が
急に進んだ
ためか
小さな花が
多いけど
あちこちで
オチクラが
咲いていた
撮影場所:尾瀬ヶ原
湿原や湿潤な林内に住む
多年草
草丈は20センチほど
花序は葉に先だって開く
仏炎苞は白色卵形で15センチほど
仏炎苞の中の淡緑色の花序に
4ミリ程度の花が密生する
花の後葉が80センチ程まで成長する
オチクラミズバショウは仏炎苞が2個ついている
長野県北安曇郡白馬村の落倉自然園で
見つかったことに由来
◇◇◇◇◇
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